2019年03月28日

肛門腺の変遷

尾籠な話で恐縮ですが、ざくちんはシャンプーのときにわたしが肛門腺を絞っていました。
しかし最近全然出せなくなっておりまして。

先日病院で先生に診てもらったら、「かなり溜まってます」とのこと。
お願いします!と絞ってもらったのだけれど

IMGP2281.JPG
がっちり保定

ムース状でむりむりっと出てきたよ。
色も昔と違って色が濃くなってきたような……。

「これはちょっと出すの難しいですよねー」って言われちゃった。

加齢により水気がなくなってきているのかしら。
身に覚えがありすぎるっつーの。
ノーウ!




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posted by ゆき at 21:49| Comment(2) | 病院&ケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは♪
水気!そうなの水気の枯渇!わかるー!
って自分のことは置いといて、ざくちんは元々
サラリとした液状のものをお持ちだったのねー。
肛門腺も変わってくるのかぁ。ちなみにうちは
昔から粘土っぽくて、自分ではどんなに頑張っても
びくともしませんでしたわ!
ざくちん、とても肛門腺絞られてる瞬間とは
思えないほどかっこいいぞ(笑)
Posted by さえ at 2019年04月08日 11:19
さえさま
こんばんワン♪
昔はサラサラとまではいかなくとも、まあ乳液状くらいだったのですけれど。
水気……潤い……水不足!
お茶はがぶ飲みしているというのにー。
飼い主ともども絶賛老化中☆ いやーん。
臭いのはわかっているのに嗅がずにはいられない、愛犬のにほひ。
ちなみにこのとき、いきなり肛門周りをさくっとバリカンで刈られちゃって、飼い主も渋い顔をしています。
Posted by ゆき at 2019年04月09日 00:35
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